gecko masque

トッケイヤモリ

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ヤモリとスピリチュアル  

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すきまずき

*アクセス・バーズ*

ヘビ暮らしを始めて、ヤモリも加わって。
ヤモリたちの様子からテレパシーを知り、アニマルコミュニケーションを練習したりと
ゆるーく何かが移行していくなかで、最近アクセス・バーズのプラクティショナーになりました。

ざっくりいうと頭部のポイントをタッチして、
脳みそを再起動してしまおう!というものです。

感想は「きもちいい!!!」

ゲッコウおすすめです。

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tag: トッケイヤモリ  テレパシー 
16:02

category: テレパシー

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みんな元気  


ヤモママとカトルちゃんと奥に見えるのはヤモパパ

子やもたちも無事に1年を迎えて

やもり家族はみんな元気です。

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ごはんのときは、奪い合いがあるけれどね^^

【アニマルコミュニケーション】

アニマルコミュニケーションの練習を続けていくうちに、
ヤモリ家族との距離もより近くなってきたように感じます。

ヤモリ達が心を開いてくれるというよりも、
人間のほうが、テレパシーとか見えない世界を知って、
近づいていくという感じでしょうか。

子供の頃にテレパシーと聞くと、ドラえもんのタイムマシンくらい
摩訶不思議なものだとおもっていたけれど、

いろいろ調べてみると、もともと人間に備わっている機能の一つなんですね。

習おうと思うとお手頃価格からお高いものまで、様々な講座がありますが
ワーク本でコツコツ練習をしていれば、なんとなくわかってきます。

”なんとなく”というのは、習っていないので「できてるよ!」と
褒めてくれる人がいないので確信が持てません(笑)

それでも練習を続けているうちに、明らかに動物たちの様子が変わったり、
虫とまでもなんだかお話できているような時もあります。
(ローチたちです^^;)

独学の際のおすすめは、気になる本を何冊か読んでみること。

と言っても、今のところは私は2冊だけですけれど。

>ローレン・マッコール 動物たちと話そう
>Dr.高江洲 アニマルコミュニケーション

行き着く先は同じですが、アクセス方法が少し違ったり、
表現の違いによって理解が深まったりします。

人間に備わった機能と言われても、
はいそうですね、とすぐに飲み込めるほど当たり前のことではないですから
先駆者達の声を聞きつつ、自分の方法を開拓していくような感じです。

いろいろな方法を知って、
自分にあった方法を見つけながら、のんびりと練習するのも楽しいです。

いつも一緒に居てくれる動物たち。
なんとなく楽しそう、嬉しそう、悲しそう、お腹が空いていそう。

そう感じていたことが、実は現実だったんだ!とわかるのはとても嬉しいです^^

tag: テレパシー 
22:41

category: テレパシー

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食べるってなんだろ  

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以前、アニマルコミュニケーションの体験講座を受けたことがあります。
本などを読んである程度感覚をつかめるようになって、テレパシーとは何か?
を何となく理解した状態で参加してみました。

講師のお姉さんが場を和ませようと、飼っているペットはなんですか~
犬の方~。などと質問をしたところ、犬猫で挙手していた方がほとんどでした。
動物好きな方ばかりの中でチームワークもあり、楽しいひと時でしたが

ヘビを飼っているというとやはり「エサ」について、みなさん疑問を持たれるようです。
「残酷」という感想もあるみたいです。

「私は、鶏も、豚も、牛も食べますが、自分でしとめたことはありません。
彼らは、自分で食べる分を、丸ごと残さず食べます。」

そんな風に伝えてみたら、とりあえず批判的な気持ちから「?」に変わったようでした。

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私自身、「食べるってなんだろうね」と考えるうちに、
気が付けば、肉を食べなくなっていました。
かわいそうとか、虐待反対!などの、正義感からではなく

ヘビは小動物を丸ごと食べる。
ヤモリは虫を丸ごと食べる。

生態系を維持するために「食べる」という行為が成立するならば、
何でも食べられるように生まれた人間は
わざわざいろいろ食べなくてもいいんじゃないのかな?

自分でとれるものだけを食べていたほうがいいのかな?

そんな些細な疑問からです。

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ひどい喘息があったのでその食事療法として、野菜中心に食べていたこともありますが
”食べる”ということについて、動物を通して考えるきっかけにもなりました。

アニマルコミュニケーションは、摩訶不思議なテレパシーを使おう!という
空を掴むようなものではなく、自然や地球や宇宙、
「生命」について考えるきっかけになるテーマだと思います。
IMGP2916.jpg

それによって、動物たちとの関係に変化が生まれるのだと思います。
19:41

category: テレパシー

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ヤモリとテレパシー  


ごはんおいしいね、の風景。

主に犬猫対象に広がっている「アニマルコミュニケーション」

ヤモママ モーリィが初めての産卵で体力が弱っている時に見つけました。
必死になると色々情報が集まるものですね。

以来、練習に練習を重ねて、ぐっと距離が近づいた気がしています。

暴君と言われがちなトッケイヤモリと仲良くなるのに、
アニマルコミュニケーションは役に立つかもしれません。

NASAも認めるテレパシー会話。

誰でも気が付いていないだけで、自然に使ってる。
生き物と暮らすことで、テレパシー力が増している・・・ような気もします。

一度セッションを受けてみたのですが、
普段何気なく思っていることも、実は共有していたんだなぁ。とわかって
心がほっこりしました。
23:07

category: テレパシー

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